切らない・痛くない方法で巻き爪や陥入爪を解消!施術回数、延べ70,000回と実績豊富な巻き爪矯正院
「足のお悩み」は郡山巻き爪矯正院へお気軽にご相談下さい。

どういう状態を巻き爪って言うの?
巻き爪は整え方・切り方や履いてる靴、
足の骨格の崩れ(外反母趾・内反小趾)などで引き起こされるケースが多くあります。

ご自身の足と見比べて見てください。
似たような状態のものはありませんか?

巻き爪中度・重度・陥入爪3種類の画像

こちらA,B,Cの写真は全て巻き爪の状態にある爪です。


大きな特徴としては「両端が内側に巻き込んでくる」症状を指します。

A,Bをご覧頂きますと、先端に引いた赤い線が内側にクルッと巻き込んでいる事がお分かり頂けるかと思います。


この巻いている状態だとつま先の皮膚に刺さったりぶつかってしまい、歩いた時や押した時に痛みが出る原因となるわけです。
時には自分の皮膚を傷付け化膿してしまいます。


また、Cに関しては見た目では巻いているように見えませんが実際は青の点線で記したように隠れてしまうように巻いている状態になっています。
陥入爪と呼ばれ、先端の白い部分が無くなるまで深く切っている方に多く見られ、切った直後は楽になるがしばらくすると痛む事があるようだと陥入爪の可能性が高いです。
刺さるような痛みや化膿する確率が極めて高く重症化しやすい危険な状態です。

ご自身の足と見比べてください。巻き爪ではありませんか!?


巻き爪だと何か問題があるの?

巻き爪で問題があるのか?と言うと単刀直入に「アリ」ます。

様々な問題があり、直接影響するものと間接的に影響するものがありますが
・爪が刺さって痛みが生じる
・つまずきや転倒の原因になる
・歩行すると疲れやすい
・スポーツや仕事など足の踏ん張りが弱くなる
・爪が皮膚を傷付け炎症や化膿してしまう
・頭痛
・膝痛
・肩こり
・腰痛
・タコ、ウオノメ
など。


ざっと挙げただけでもこれだけの問題点があります。
痛みが出てないからと放っておくと進行してしまう可能性が高いのも巻き爪の怖い所。
巻き爪は足ばかりでなく身体全体に悪影響を与える可能性もあるので、だからこそ巻き爪は早め早めの対策が非常に大事なのです!

「巻き爪なのかどうかやっぱり分からない!」

そんな方へ・・・
当院では来院頂いた際に視診を致します。その後に施術を受けるかどうか判断頂ければと思います。
まずはどういう状況にあるかを知らないとどうすれば良いかも分かりませんからね。

また月に1回、個別の巻き爪無料相談会も行っております!
爪の状態を詳しく知りたい方は是非ご参加ください。


郡山巻き爪矯正院の無料相談会について

郡山巻き爪矯正院の矯正方法
当院は「巻き爪専門院」で巻き爪一筋でやってきました。

樹脂製の特殊なプレートを用いる矯正方法で、
「切らない」「痛くない」方法なので、痛みに弱い方も安心して施術を受けられます!

また、施術後もお風呂に入ったり運動したり出来るなど、特に制限がないなども他の治療と比べてメリットです。
巻き爪画像

プレート自体の反発力で巻き爪を矯正していきます。
爪を抜いたり切ったりしないため、施術時における痛みが少ないのです。

また、器具装着時は引っかかったり、目立たない事も大きなメリットです

頼り無さそうに見えますが矯正力はありますので快適な日常生活が送れます。


郡山巻き爪矯正院の矯正方法
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郡山巻き爪矯正院の施術特徴画像