切らない・痛くない方法で巻き爪や陥入爪を解消!施術回数、延べ60,000回と実績豊富な巻き爪矯正院
「足のお悩み」は郡山巻き爪矯正院へお気軽にご相談下さい。

  • 巻き爪で困った!そんな時どこに行けば良いのか?

    2019年3月5日

    郡山巻き爪矯正院です。


    【巻き爪は何科へ行くか】

    巻き爪や陥入爪、爪のトラブルで困った時どこに行けば良いかご存知でしょうか?



    痛みや出血が伴っているとまずは病院に行こうと考えますよね。
    では、病院の何科を受診するべきでしょうか?
    外科、皮膚科、整形外科、形成外科、悩んでしまいますよね。
    ネットで調べると色んな事が書いてて余計に分かりづらい・・・もうちょっと我慢しよう・・・
    なんて結果になってしまいます。


    本題ですが、
    一般的に、爪は皮膚の一部なので基本的に皮膚科となります。
    また、手術などが必要とする場合には大抵は外科を案内されるようです。
    手術は色々な手法がありますが、巻いている部分を根元まで処理し爪を生えてこないようにする方法や巻いてる部分を単に切ってしまう方法などが主です。


    一番多いケースとして病院に行ったが何らかの処置すらもされず薬を出されて様子見てください。
    で、終わりだったという話をよく聞きます。



    手術をされた方の話ではとにかく痛かった!・・・との事。
    麻酔を打って切って焼いて、その後麻酔が切れるわけですからね。痛み止めなど出されるでしょうが、2度とやりたくないと口を揃えて仰います。
    さらには患者様の中には、手術後に生えてこないようにした爪が再度生えてきたり、爪を切るだけの方法だと逆に巻きが強くなって痛みが酷くなったという話も聞きます。



    病院での手術・薬での処置・爪の切除。これらは保険適用の処置となります。


    【巻き爪の治療で他の方法】

    福島県郡山市にある郡山巻き爪矯正院(以下、当院)での施術は、手術などのように「切る」という行為ではなく、巻き爪を「矯正」する手法になります。
    巻き爪専門でやってきましたので、爪の状態をしっかり把握しその方にあった方法で施術・アドバイスをします。
    爪の状態をしっかり見極めるので、時には施術を断ることもあります。
    その際には「じゃあどこに行けば良いか」も提案します。

    当院は病院ではないため、”保険は適用外”ですが、巻き爪を切ったりしないため痛みがほぼ無く陥入爪にも対応、またその日から仕事も運動したりお風呂に入る事もOKです。
    基本的に1ヵ月に1度の矯正器具の交換だけで、頻繁に通院する必要もないため負担が少ないです。


    ちなみに、矯正にも色々な方法があります。
    当院での樹脂のプレート矯正以外にワイヤー矯正、金属プレートなど様々あります。




    ひとつ勘違いして頂きたくないのは、手術が絶対悪というわけではありませんし矯正が常にベストな処置。という事ではありません。
    その方の爪がどういう状況にあるのかで適切な対処が変わってくるのです。

    手術をするべきでもない巻き爪を手術したり、対処するべき状況で処置しない事が問題なのです。


    どこに行くか。病院なのか、巻き爪専門院なのか。
    色々な方法を選択肢として知っておくことが必要なのです。
    その後、自分が納得のいく方法で巻き爪を改善する事が重要です。